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丸正印刷について

Section部署紹介

営業本部・事業部営業部/企画事業部/企画開発部

営業本部・事業部 営業部/企画事業部/企画開発部

その舵は、目標への確かな道筋。

多様なニーズにあふれる現代社会という大海での舵取りは難しい。
常に周りを見渡し、情報を得ながら、目標への確かな道筋を示していきます。

 昨今のデジタル化により、印刷産業をとりまく環境は大きく変わりました。単なる印刷物の生産から、IT社会の要望に応えるべく、当社でもいち早くデジタル化の導入を図るとともに、ソフト分野の充実に力を入れてまいりました。
 営業部では、これまでの印刷物に加え、WEBやARなどのデジタルツールも盛り込み、お客様に総合的にご提案しております。お客様の細かなご要望にお応えし、より宣伝効果や集客効果の高い製品作りを目指しています。

  • 多様な関連業務を
    支援
    多様な関連業務を支援
  • メディアミックスによる
    総合的なご提案

    印刷メディアからデジタルデータ、インターネット、携帯電話など、複数の情報メディアへと展開するトータルなソリューションの提案。
    デジタルだからこそできるメディアミックスから印刷の可能性が広がります。

  • マーケティングを
    踏まえた企画

    たくさんの情報の中から、今必要とされているものは何か、これから生まれてくるニーズは何か。時代の動き、社会の動きを正確にキャッチし、アイディアとアイディアを組み合わせ、お客様にベストの企画を提案します。

  • 信頼の絆を築く
    魅力ある人間性

    感動を伝えたい、喜びを分かち合いたい。なにより、自分自身が素直に感動できる人間でありたい。私たちはお客様とのパートナーシップを第一に考え信頼関係を築いていきたいと思っています。

  • 地域コミュニケーション
    の重視

    沖縄の産業・経済・文化の発展のために、私たちは、地域とのコミュニケーションを大切にして信頼関係をより深め、ご要望をスピーディーにキャッチする地域に密着した営業を展開しています。

業務最前線。様々な情報を駆使しながら、プランニングが進行。

業務最前線。様々な情報を駆使しながら、プランニングが進行。

プリプレス本部クリエイティブ/企画部/管理部

プリプレス本部 クリエイティブ/企画部/管理部

理論で練り上げ、感性で仕上げる。

1パーセントのひらめきのために、99パーセントの理論を練り上げる。
生まれてくるアイディアを仕上げるのは、研ぎ澄まされた感性です。

 クリエイティブでは、デザインをはじめ、企画、WEB、撮影などさまざまな業務をそれぞれのプロが担っています。企画編集の企画に沿って、デザイナーがディレクション・デザインし、カメラマンが撮影を行います。昨今では、WEBとの連動も必要不可欠な要素となっており、印刷物の制作と同時にITメディアと連携しWEBの制作も行うことが多くなりました。それぞれの専門性を活かし連携することで、クオリティの高い製品を制作しています。

  • コンセプトメイク
    重視の制作

    デザインワークは、まずしっかりとしたコンセプトを立てることから始まります。もちろん、お客様のニーズや商品の目的、対象などの情報をインプットした上でのコンセプトメイク。明確なコンセプトからより個性的な商品が生まれるのです。

  • フルデジタル制作
    システム

    デザイン、撮影、校正、入出稿まで、フルデジタルで制作できるシステムを構築しています。高いデザイン性、作業の効率化、短納期化、他メディアへの展開など、デジタルのメリットを100%発揮します。

  • デジタル技術を駆使した
    ソリューション提案

    制作のデジタル化とデータベースの構築によって、印刷データをもとにした、ホームページ制作、CD-ROM出版、プレゼンテーション資料や販促資料の作成など、ワンソース・マルチユースを実現しました。さらに、制作の効率化によるコストダウンや制作期間の短縮、データの多目的活用など、さまざまなソリューションも提案しています。

  • トータルな視点で考え、提案する。

    コンセプトメイクから的確なクリエイティブワークまで、各スタッフの豊富な経験とノウハウ、そして強力な連携により幅広いビジネスニーズに対応します。

    トータルな視点で考え、提案する。 イメージ図

卓越した感性と、高度な技術を操るクリエイティブセクション。

卓越した感性と、高度な技術を操るクリエイティブセクション。

生産部製造部/管理部

生産部 製造部/管理部

「表現」をアートの領域にまで高める。

限られた時間の中でスピーディーに、
そして確実に「表現」のクオリティを上げ、
そしてアートの領域にまで高めていく。

 生産本部はプリプレス本部が制作した後の工程を担う部署です。当社では、印刷物の品質を一定に保つため、ジャパンカラー認証を取得しました。また、クオリティだけでなく、スピーディーな納品を可能にするため随時機械のメンテナンスを行っています。2016年5月にはパッケージ紙器加工センターを新設し、よりクオリティの高い製品作りを目指しています。

  • コンピュータ・トゥ・プレート(C.T.P) - デジタルデータをコンピュータからそのまま印刷原版(プレート)に焼き付けるのがC.T.P。時間を大幅に短縮しただけでなく、色を忠実に再現します。
    コンピュータ・トゥ・プレート(C.T.P)

    デジタルデータをコンピュータからそのまま印刷原版(プレート)に焼き付けるのがC.T.P。時間を大幅に短縮しただけでなく、色を忠実に再現します。

  • 最新機器を効率よく稼動させる生産ライン -
    最新機器を効率よく稼動させる生産ライン

    最新の印刷機器をもっとも効率よく稼動させるように設計された生産ラインからは、高品質の製品がスピーディーに作り出されています。

  • 受注から納品まで一元管理 -
    受注から納品まで一元管理

    生産管理では一元化して製品ごとに進行状況を把握・管理。効率的な作業進行とスピーディーな配送を実現しています。